(元記事: heartsandmagic (anotherworld10から))

shinoddddd:

yellowblog:

bluemann:

classics:

vmconverter:

kml:

jacony:


ak47:


nakamagome2:

森の中を走りぬけよう~♪

(元記事: i-thescientist (ak47から))

maako:

Some things are impossible to resist by *December Sun on Flickr.
arstechnica:

Our @caseyjohnston hasn’t been to #space; neither has @NASA’s Enterprise shuttle. Check out her mini doc and profile on the namesake of #StarTrek’s ship http://arstechnica.com/science/2014/09/a-closer-look-at-the-space-shuttle-that-never-got-to-space/

arstechnica:

Our @caseyjohnston hasn’t been to #space; neither has @NASA’s Enterprise shuttle. Check out her mini doc and profile on the namesake of #StarTrek’s ship http://arstechnica.com/science/2014/09/a-closer-look-at-the-space-shuttle-that-never-got-to-space/

creativehouses:

Palace of Culture and Science, Warsaw Source: PiotrTrojanowski

creativehouses:

Palace of Culture and Science, Warsaw

Source: PiotrTrojanowski

steampunktendencies:

The Royal Portuguese Cabinet of Reading, Rio de Janeiro, Brazil, from 1887 designed by Rafael da Silva and Castro - Marcelo Nacinovic. Photos : Aaron Leiby

(nezzzから)

allthingseurope:

Assisi, Italy (by Down Under Cove)

allthingseurope:

Assisi, Italy (by Down Under Cove)

amnhnyc:

A shot of the architecture in the Rose Center for Earth and Space by @jnsilva #InsideAMNH

amnhnyc:

A shot of the architecture in the Rose Center for Earth and Space by @jnsilva #InsideAMNH

mrbrianchu:

Antinori

mrbrianchu:

Antinori

(kikuzuから)

megazal:

Ginza, Tokyo by kalcul on Flickr.

megazal:

Ginza, Tokyo by kalcul on Flickr.

(kikuzuから)

k-nakama:

明治以前の日本には、
「建築設計」という仕事はありませんでした…。

つまり、
「建築設計」という仕事や、
「建築家」という職業は、
明治時代になって、
西洋から輸入されたもの、ということになります…。

ということなので、
明治政府によってつくられた、
工部大学校造家学科(後の東京大学工学部建築学科)、
そこの第一期生として卒業した4人が、
日本人初の「建築家」、ということになります…。

彼らは、
近代国家として出発した日本を背負う人材として、
期待され、育成された人たちです…。

ところで、その最初の4人…。

東京駅や日本銀行本店を設計し、
造家学会(後の日本建築学会)を設立するなど、
日本建築界の基礎をつくったとも言える、辰野金吾…。

その辰野を補佐するとともに、
民間の仕事を数多く手掛け、
民間へ西洋建築を広め、根付かせた、曽禰達蔵…。

今の迎賓館など、
皇族、華族の邸宅を数多く手掛け、
宮廷建築家として活躍した、片山東熊…。

それぞれに、
国家の期待通りの活躍をみせます…。

ただ、
もうひとりの佐立七次郎…。

4人の同窓生の中では最年少で、
他の3人と同様、
日本の建築界を背負うことを期待されていながら、
あまり多くの仕事をすることなく、
歴史から姿を消してしまいます…。

「日本建築界の指導者の位置にあり」、
「彼のような人物こそ、新政府の開発精神に沿って、
 もっと日当りのいい、
 大通りの人生を闊歩する運命をもって生まれた人のようであった」…。
「その彼が、なぜか働きざかりの人生に、
『私はもう一生世のなかへは顔を出しません』と宣言して、
 その言葉どおり、人との交渉を断って、邸にとじこもり、
 ひねくれ者としてのその後何十年の閑散無為な生涯を終わった」…。

内向的で、人付き合いが苦手だったそうで、
激動の明治の時代についていけなかったのでは、
とも言われています…。

「建設者たちの適者生存的な殺伐な気構えとテンポに、
 息ぎれがしてついて歩けない」…。

新しい時代の「はじまり」には、
多くの希望、とともに、
それをはるかに超える、
多くの重圧のようなものがあったのだろうなあ、
と思ってしまいます…。

そんな佐立七次郎のわずかに残る作品の一つ、
国会議事堂のすぐそばにある、
日本水準原点標庫…。

日本の高低測量の基準になる、
水準原点を保護するために、
現在でも、
現役で活躍している建築です…。

物置ぐらいの大きさしかない、
小さな小さな代表作ですが、
実は、これ、
日本人初の建築家、4人が手掛けた中で、
現存する最古の建築なのだそうです…。

時代から真っ先に降りてしまい、
ほとんど、
目立った活躍をすることがなかった人による建築が、
一番長く働き続けている…。

なんとも不思議な巡り合わせではないでしょうか…。

http://knakama.seesaa.net/article/388077070.html

(k-nakamaから)

doyoulikevintage:

Blown Buick Nailhead

doyoulikevintage:

Blown Buick Nailhead

(theoldiebutgoodieから)

(元記事: xxrebelangels (anotherworld10から))

gimmieabike:

Sucking in the Seventies

(出典: wolvesandwhiskey)